2019年度, 日本語教育能力検定試験 解説

 (15)は「「れる・られる」の用法」の問題です。

 「れる・られる」は4つの用法があります。

受動態妹にケーキを食べられる/この理論は彼によって提唱された可能態この卵はまだ食べられる/5つくらいなら同時に覚えられる ...

2019年度, 日本語教育能力検定試験 解説

 (14)は「『ところ』の用法」の問題です。

 1 「~ても」に言い換えられる
 2 「時」に言い換えられる
 3 「時」に言い換えられる
 4 「時」に言い換えられる
 5 「時」に言い換 ...

2019年度, 日本語教育能力検定試験 解説

 (13)は「『のだ(んだ)』の用法」の問題です。

 「んだ」は相手に説明を求めたり、相手に説明をしたり、何かの発見、話者の強い意志、補足説明など様々な用法があります。

 1 発見
 2 発見