【オノマトペ】よちよち

説明

意味

 东倒西歪
 摇摇晃晃
 

解説

 安定感が無く、小さい歩幅で歩く様子を表す擬態語です。
 主に人や動物の赤ちゃんの歩き方に使います。
 「よちより歩きする」「よちよち歩く」が最もよく使われる組み合わせ。
 

例文

 (1) よちよち歩く赤ちゃん可愛すぎる。
     ()
 (2) 子猫を保護して約2週間。よちよち歩きから走れるようになった。
     ()
 (3) 道路でカラスがよちよち歩きしてて可愛い。
     ()
 (4) 死ぬほど筋肉痛でよちよち歩きしかできない。
     ()
 (5) 駅の通路でゆっくりよちよち歩いてるゴキブリ見て、可愛いと思ってしまった。
     ()
 (6) こんな深夜によちよち歩いてるお年寄りを見かけて大丈夫か?と思った。
     ()

 

備考

 特になし






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