【練習問題】(97)非優先応答

2021年5月14日日本語教育能力検定試験 解説, 練習問題

非優先応答(dispreferred response)の例として最も適当なものを、次の1~4の中から一つ選べ。
 
 1 [依頼]-[拒否]
 2 [提案]-[同意]
 3 [要求]-[許可]
 4 [質問]-[返答]

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 ↓

 ↓

 ↓

 ↓

 

解説

 優先応答は最も期待している反応、非優先応答は期待にそぐわない反応。

 1 非優先応答
 2 優先応答
 3 優先応答
 4 優先応答

 したがって答えは1です。





2021年5月14日日本語教育能力検定試験 解説, 練習問題