【擬態語】ぶるぶる/ブルブル/ぶるっ/ブルッ

説明

意味

 发抖
 哆嗦
 

解説

 主に寒さや恐怖などで小刻みに震える様子を表す擬態語です。
 「ぶるっ/ブルッ」は1度の震えを表します。
 

例文

 (1) お猿さんが寒くてブルブルと震えている。
     (猴子冷得瑟瑟发抖。)
 (2) 動揺して手がぶるぶるしている。
     (动摇得手发抖。)
 (3) あまりに恐怖にぶるぶるが止まらない。
     (吓得直打哆嗦。)
 (4) 彼は怒りのあまり、体をぶるぶるとさせている。
     (他过于愤怒,使身体颤抖。)
 (5) おしっこをした後に、体がぶるっとするのは何でだろう。
     (尿完后,身体发抖是什么呢?)
 (6) ここはクーラーがききすぎていて、服1枚ではぶるぶると震えるほどだ。
     (这里的冷气开得太大了,只穿一件衣服直哆嗦。)

 

備考

 特になし

 





2019年8月9日擬態語/擬音語/オノマトペ, 日本語の文法