2019年度 日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ 問題1(13)解説

 (13)は「『のだ(んだ)』の用法」の問題です。

 「んだ」は相手に説明を求めたり、相手に説明をしたり、何かの発見、話者の強い意志、補足説明など様々な用法があります。

 1 発見
 2 発見
 3 意志
 4 発見
 5 発見

 したがって答えは3です。





2019年度, 日本語教育能力検定試験 解説